誕生日によせて

2009年9月 4日 (金)

お誕生日おめでとうございます

中丸雄一様

26歳のお誕生日おめでとうございます。

25歳の雄ちゃんも本当に

私に喜びを与えてくれました。

まずはRESCUEの主演決定から本編の約3ヶ月間

もう雄ちゃんではなく

北島大地役の中丸雄一がただただかっこ良かったです。

今週、集中的にRESCUEと番宣を見ました。


番宣時の自信に満ち、少々緊張した綺麗な顔に

何度か見入りました。


雄ちゃんは主演で、堂々ともしてましたが、

ちょっと 気を抜くと

ふとした時でしょうか 

「心ここにあらず」みたいな状態の時があります。

私はかえって そのような雄ちゃんが 好みな時があります。

中丸雄一は無駄に笑わない。

それが私の中丸雄一の一つの印象です。



そう、連ドラ主演は中丸雄一が何段もステップUPした

出来事でした。

それから繋がる、記念ドラマへのオファーは

本当に嬉しく思います。


新しい雄ちゃんの道が広がり

またまた新しい可能性が生まれる事が

とても嬉しく思います。


そして、今年も思った

努力の人 中丸雄一

2年生になった学生生活。

あまりこちらのほうの 報告はないですが

多分 同じく努力中ですよね。


雄ちゃんがどんどん 

新しい可能性を求めて成長していく姿を

これからも見つめていきます。



26歳の中丸雄一さんは

また、きっと  

今は想像できない 凄い事で

わくわくさせてくれるのでしょうね。

止まる事のない 

中丸雄一の進化。

でも ゆっくりでいいの。

確実に進んでいるから

ゆっくりでいいの。



ずっと 貴方を 応援し続けます。

貴方は私の奇跡の人ですから。


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2008年9月 4日 (木)

中丸雄一さんへ愛をこめて

中丸雄一さん 25歳の誕生日おめでとうございます。

中丸雄一さんの24歳は本当にたくさんのおめでとうがありましたね。


初 映画出演おめでとう

大学入学おめでとう

初ソロライブアクト おめでとう


おめでとう続きで

私は ずっと 幸せでした。


中丸さんとの 喜怒哀楽

・喜・ 楽しい時間で たくさん 生雄ちゃんに逢えてその度ごとに中丸雄一さんの優しさを

感じる事ができた事。 そして 中丸雄一さんの可能性を確信した事。

・怒・ 楽しい時間のWeb,一般一次発売に 全然当選しなかった事

・哀・ 楽しい時間の大阪公演から帰って来て もう しばらく あの素敵な雄ちゃんに逢えないと思った事

・楽・ コンサートでたくさんの素敵なKAT-TUNファンさん達とコンサートが見られて話せた事。そしてKAT-TUNファンさんと出会えた事。


いつも いつも 中丸さんから たくさんの幸せをもらいました。


そして 今日 25歳 おめでとうございます。

これからも中丸さんは 可能性の扉を開けていくと信じている。

私は中丸雄一の可能性を確信している。


雄ちゃんの速度で 雄ちゃんの信じる事で 雄ちゃんの感覚で

また 雄ちゃんの夢を叶えていって下さい。


「(顔は)つきなみですけど」← 楽しい時間で双眼鏡でガンミしてたら「俺は月か!」の後に出た中丸さんの名言です。天才です。

つきなみですけど 中丸さんの幸せが 私の幸せです。

神レベルな 幸せが 雄ちゃんに たくさん ありますように。  


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2007年9月 4日 (火)

中丸雄一さん お誕生日おめでとうございます

中丸雄一さん 24歳のお誕生日おめでとうございます。

私が雄ちゃんを初めてみたのは

06年3月のHEY×3でした。

中学校の同級生に履歴書を用意されて

はんこ 押すだけだらからって用意されて

ノリで 出した。その1枚の履歴書。

そして98年の11月8日入所。

「6人グループのKAT-TUN」や

なんとなく知っていた亀さんや

「アネゴ」に出ていた 仁君は知っていたけれれど

「中丸さん」は初めて

名前と顔を知りました。

声トーンと話し方のリズムが

とても心地よく

淡々とした「面白い子」という印象でした。

ただそれだけなのに 

ただ中丸さんが入所の過程を話していただけなのに

何であんなに引きつけられたのだろう。

わたしにとっては あの声と話し方が

とても新鮮で新しくて洗練されて

凄く 好ましく 「この人好き」と思ったのです。


それからは もう急発進です。

中丸探しの旅に出て 帰ってこれなくなってしまいました。

毎日が新発見、新たな感動、意外性、または偶然性。


そして デビューコン東京Dに 行かないかと誘われたり

偶然見たチケット板で コンチケを譲って頂いたり

少クラの観覧が当選したり

笑っていいともの出演の時 たまたま仕事が休みで

アルタの外だけど 中丸さんに会えたり

新年の武道館でのJr.のコンサに

中丸さんがゲストで来たり

中丸さんとの遭遇の道が用意されていたのです。

そして、生の雄ちゃんを見て

「まじか! この世のものとは思えない 美しさだ」って思い

その 興奮は 今でも 蘇ってくる。


何時の時でも 中丸さんは 私に新たな感動を与え続け

中丸さんが歌い、ダンスをし、話し、笑い、

そして そこに佇んでいるだけで

心が震えて、手も震えて、涙もふるえてしまう。

存在自体がピカピカしていて

美しくふんわりと真綿のような柔らかい光で包まれていて

知っていくたびに

中丸雄一は奇跡のような人だと思うまでになりました。


奇跡のような人・・・ 大げさですか?

でも 私にとっては 中丸雄一の発する全てが

そういう大げさな表現が生じてしまう

そんな 存在なのです。

知っていく上で、発見にいちいち感動して

まだ、さまざまな可能性を秘めていると

私は確信しているのです。


中丸さんの「宝」は私は声だと思います。

歌声、MC、HBB。

天から与えられた素晴らしい宝。

でも まだ 世間一般に知られた事ではないと思います。

だから 中丸さんには もっと歌って欲しい。

もっと 声のお仕事をして欲しい。


今、雄ちゃんのやりたい事と違うかもしれない。

雄ちゃんは違う目標を持って毎日努力していると思う。

でも 私は 何時まででも 待っています。

そんな 雄ちゃんが たくさん 堪能できる日を。


愛してやまない中丸雄一様。

いつも いつも ありがとうございます。

貴方に出会えて本当に幸せです。

数え切れないほどの優しさと癒しと

深い愛やまるい心や高ぶる魂を

感じる事ができました。

全て貴方から不思議な力を頂きました。

これからも ずっと 見続けます。

貴方に会えて 本当に 良かった。

中丸雄一様。24才のお誕生日おめでとうございます。


2007年9月4日。 しゅんか。

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